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スーパーにF1マシン

昨日もえもえとパパと3人でお買い物に行ったら




スーパーに本物のF1マシンがおいてありました。




子ども試乗会!って書いてあったので




早速もえもえは運転席へ!








フォルスで子育て!~もえママのブログ~



3年ぶりにF1が鈴鹿に帰ってくるからね~



となりにTVがあって、



今までの鈴鹿でのF1の歴史みたいな映像が流れていました。




この辺はさすが鈴鹿!ですよね。




F1マシンがスーパーで乗れちゃうなんて、




なかなかないよね~!!






ずいぶん前だけど、




パン屋さんでF1レーサーのサイン会していたこともあるんだよね~




何故パン屋で!?って思ったら、




そのパン屋さんサーキットにお店出してたんだ。






鈴鹿はなかなか面白い町です。






今週末は「すずフェス」 です。




いろんなところから踊りが好きな人たちが踊りに来ます。






今は引退しちゃったけど...




子どものチームの指導していたことがあって...




暑さにやられて点滴しながら踊ってたよな~




今は懐かしい思い出です。






F1ももちろんいいけど、すずフェスも楽しいよ!

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癒しの ぎゅう

なんかここ数日ずっと疲れが取れなくて...




なんでかはわからないんだけど、元気が出なかったんです。




熱があるわけでもなく、どこかが普段より痛いわけでもなく...




忙しくて、ばたばたして、なんとなく時間が流れてしまって、




毎日充実感が無くなんとなく流れてしまっている感じでした。






今朝もぼ~っとしていると、




もえもえが目を覚まして、




「お母さんおはよう!」...って にっこり笑って、




私の顔を覗き込みました。




「おかあさん、つかれてるの?」




「う~ん。なんかつかれてるかも~」




「じゃあ、もえもえがおかあさんのつかれとってあげる~」




っていうと、もえもえがギュウ~~~って抱きしめてくれました。






毎日のようにギュウはしているんだけどね、




お母さんが元気になるように~ってつぶやきながら




一生懸命私を抱きしめてくれているもえもえのギュウは




なんか心の中の重たいもの吸い取ってくれているような...




とっても暖かいギュウでした。






なんか気がついたら涙が出ていて、




それを見たもえもえが




「ごめんなさい!強すぎた?痛かった?」 って




心配してくれて...




「嬉しくても涙は出るんだよ」 っていったら、




「じゃあ、少しげんきになった?」って心配そうにきくので、




「いっぱい元気になったよ~」 って




今度は私が思いっきりギュウしてあげました。






不思議だよね。




本当に疲れが解けていく感じがしました。




もえもえ....ありがとう!!







夏休み~

夏休み~


やってきちゃいました。

今までの私の自分の時間は...ほとんどゼロになっちゃっています。


受験生もいるし、バイトに励む姉貴もいるし、お兄ちゃんは部活で中体連。

もえもえはもう遊んで欲しくて遊んで欲しくて...

ず~~~~っとくっついて回っています。


ブログしばらくほったらかしでてごめんなさい。

そんな事情だったんです。


受験生にはこの夏が勝負!!って

塾からいっぱいチラシ送られてきます。


確かに...じっくり弱点チェックできるのなんて夏休みくらいだよね。

この夏にどれだけ今までの復習終わらせておくかで

これからの勉強のきつさがかなり違ってくる...


それわかっているのかいないのか...

お姉ちゃんはマイペースです。

親に「勉強しなさい!」っていわれたら

とたんに勉強する気なくなるもんだよね!!

...と思って我慢してるんだけど...

もうちょっとペースあげないと間に合わないよ~~~~!!!


ここで叫んでストレス発散!?


楽しいことも考えるから...

やるべきことはしっかりやりましょう!!

...というのが我が家のルールです。


頑張れお姉ちゃん!!

おしいれのぼうけん

夏休みに入って、子どもたちと部屋の掃除をしました。


絵本は全部一つの棚にまとめることにして、

みんなの持っている絵本を集めました。

その中にぼろぼろになった「おしいれのぼうけん」がありました。


幼稚園の古くなったものをもらってきたので、幼稚園の名前が書いてあります。


なぜでしょうね~この話すごく印象強いんですよね。


私が最初に読んだのは小学校の図書室。


もえパパも小学生のときに読んだそうです。

すごくどきどきしながら読んだのを今も覚えているそうです。

本の楽しさを最初に感じた本だって言ってます。

読んだあと本当に押入れにこもってねずみばあさんがいないか、

押入れに縞模様ないか調べたんだそうです。


私もやりましたね~

妹と一緒に押入れに入ってねずみばあさん来るかなあって、

そのまま寝ちゃったことあります。


なんか、押入れって、子どもにとって不思議な空間ですよね。

なんか不思議で魅力的。

よく押入れに入って遊んで怒られたな~


私が最初にベットで寝たい~って駄々こねたとき

母が押入れをベットにしてくれたっけ...

今はお姉ちゃんが押し入れベッドに寝ています。

ドラえもんみたいでしょ!

結構楽しいんですよ。

あの狭さがなんかたまらなく秘密基地な感じなんです。


絵本ではおしおきで押入れに入れられるんだけど...

最後まで泣かないで頑張った二人が出てきてからは

押入れはみんなの大好きな場所になっちゃうんです。


暗いのは怖いんだけど、懐中電灯持って入ると

なんかすごくわくわくしたんだよね~


それなのに....

押入れで遊んで布団がくちゃくちゃにされていると...

めちゃくちゃ怒っている自分がいる...

自分もさんざんしてたくせに~

あ~年とったな~

子どものときに見ていた世界が見えなくなっている自分が

なんか悲しくなりました。

バイトの同意書

姉貴(高2)が夏休みの間アルバイトをしたいとのこと。


学校では長期の休み中に限って親の同意書を出したら許可してくれるんだって。


姉貴のバイト先は学校の目の前なので、許可を取らずにバイトするのはまずいということで


今同意書を書きました。






書いていて、当たり前のことなんだけど、


あらためて文字にして書くと


なんというか...親の責任を感じました。




「アルバイト期間中は本校学生であることを自覚し、


行動には十分注意を払い作業するように責任を持って指導します。


万一事故などを起こしたときは保護者と学生本人が責任を持ち、


学校には決して迷惑をおかけしないことを約束いたします。」




って、手書きで書かないとダメなんだけど、




書きながら自分の責任をひしひしと感じました。




まだ未成年ですからね。


姉貴がきちんと作業するように指導するのは私の責任なんだ~


そりゃあ、そうなんだけど...わかってたはずだけど...


あらためてなんか責任感じる....




大丈夫かね~ちゃんと働けるのかね~




その職場には私のママ友も働いているから、


情報は筒抜けなんだけど...


迷惑かけないといいけど...ってちょっと不安になりました。




...とはいえ、アルバイトは一番の社会勉強だとも思いますので....


姉貴!しっかり働いてよ!!


親は手と口は出さずに...しっかり見守りたいと思います。







フォルスの効果かな?

夕食のときのことです。

チビちゃんが メーリさんの羊♪...とうたっていると、

パパが

「何?メリーさんも羊だって?」とからかいました。

「違うでしょ!メリーさんも羊だったらメリーさんは羊だってことになっちゃうでしょうが!」

「メリーさんの羊だったら?ちがうの?」

「メリーさんの羊だったら、メリーさんの持っている羊のことだから、

メリーさんが羊だってことにはならないでしょ」

「チビちゃんよくわかってるな~すごいな~」



そこからはじまった

「メリーさん....羊」 ゲーム。



「メリーさんなら羊」

「メリーさんでも羊」

「メリーさんまで羊」

「メリーさんだから羊」

「メリーさんが羊」

「メリーさんは羊」



それぞれの意味がよくわかる例文からお話作りにまで発展して...

なんかとっても楽しかったです。



問題もそれぞれが考えていろんなのがでました。



「メリーさんか羊」では

アニキが婚約者と仕事「羊飼い」とどっちを取るか

悩んでいる男の話を作ってくれたし、



「メリーさんやっぱり羊」では

パパが不思議な農場の主を訪ねた新聞記者が

そこの主のメリーさんが羊であることを発見した話を作ってくれたし...



チビちゃんはソフトバンクのお父さんのように

羊になっちゃったお母さんの話を作ってくれたし。



いや~楽しかった。

それにすごくいい勉強だよね~

小学1年生のチビちゃんが

ここまで言葉の意味を理解できていると思わなかったから

うれしかったです。



フォルスで幼稚園のときから文章理解をやってきたのが

成果出ているな~って実感しました。

簡単な問題からやれるし、

何度も繰り返せるので、本当にいいな~って思います。

フォルスやっている方は

小学校→国語→文章→入門→登場人物と選んで

最初からやってみてください。



「みゆきちゃんはおじいちゃんにお小遣いを1000円もらいました。」

「お小遣いをくれたのは誰でしょう?

1、お父さん2.お母さん3.おじいちゃん4.みゆきちゃん」



みたいなレベルの問題からはじまります。

でもこれが効いて来てます。

理論的に文章を組み立てたり、

言葉を分析したりできるようになってきた気がするんだよね~

(親バカかもしれないけど...)



嘘だと思ったら是非一度試してみてください。

結構国語はあんまりやらせてないとかいう人もいるんだよね~

もったいない。とっても効果あるのに~と思います。




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メリーさんもひつじ?

夕食のときのことです。


もえもえが メーリさんの羊♪...とうたっていると、

もえパパが

「何?メリーさん羊だって?」とからかいました。

「違うでしょ!メリーさん羊だったらメリーさんは羊だってことになっちゃうでしょうが!」

「メリーさん羊だったら?ちがうの?」

「メリーさん羊だったら、メリーさんの持っている羊のことだから、

メリーさんが羊だってことにはならないでしょ」

「もえもえよくわかってるな~すごいな~」


そこからはじまった

「メリーさん....羊」 ゲーム。


「メリーさんなら羊」

「メリーさんでも羊」

「メリーさんまで羊」

「メリーさんだから羊」

「メリーさん羊」

「メリーさん羊」


それぞれの意味がよくわかる例文からお話作りにまで発展して...

なんかとっても楽しかったです。


問題もそれぞれが考えていろんなのがでました。


「メリーさん羊」では

姉貴が婚約者と仕事「羊飼い」とどっちを取るか

悩んでいる男の話を作ってくれたし、


「メリーさんやっぱり羊」では

パパが不思議な農場の主を訪ねた新聞記者が

そこの主のメリーさんが羊であることを発見した話を作ってくれたし...


もえもえはソフトバンクのお父さんのように

羊になっちゃったお母さんの話を作ってくれたし。


いや~楽しかった。

それにすごくいい勉強だよね~

小学1年生のもえもえが

ここまで言葉の意味を理解できていると思わなかったから

うれしかったです。


フォルスで幼稚園のときから文章理解をやってきたのが

成果出ているな~って実感しました。

簡単な問題からやれるし、

何度も繰り返せるので、本当にいいな~って思います。

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最初からやってみてください。


「もえもえはおじいちゃんにお小遣いを1000円もらいました。」

「お小遣いをくれたのは誰でしょう?

1、お父さん2.お母さん3.おじいちゃん4.もえもえ」


みたいなレベルの問題からはじまります。

でもこれが効いて来てます。

理論的に文章を組み立てたり、

言葉を分析したりできるようになってきた気がするんだよね~

(親バカかもしれないけど...)


嘘だと思ったら是非一度試してみてください。

結構国語はあんまりやらせてないとかいう人もいるんだよね~

もったいない。とっても効果あるのに~と思います。



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プレゼント

script_ameba_item,http://stat.present.ameba.jp/blog/js/fw/sC6V5GH_1LULMY7w8DkqU5.js?44Gh44KH44KK44O844GZ44GT44Gt44GT:aHR0cDovL3N0YXQucHJlc2VudC5hbWViYS5qcC9pbWcvZGF0YS8wOTY1X0xfTC5qcGc=

初めてプレゼントもらっちゃいました~


ありがとうございま~す!!


これなんかすごくかわいくないですか~


もえもえもお気に入りです!!

アンパンマンとドラえもん

先日の家庭教育学級のときに小さいお子さんを連れてきた友達がいて、

だんだん長くなってきて退屈していたので、絵を描いてあげたんだけど...


上のアンパンマンを書いて

「これな~んだ?」

「何~これ、アンパンマンじゃない!」

が~~~ん。


めげずにドラえもんに挑戦。

でもうまくかけない...

だめもとで

「これな~んだ?」

「すご~い、ドラえもんだ~!」

えっ!?

これはいいんだ...


お絵かきもこどもにうけるのはなかなか難しいですね~


フォルスで子育て!~もえママのブログ~

思春期の子どもたちにしてあげられること

アメブロのほうに書いていた
中学校のスクールカウンセラーさんのお話を聞いて
感じたことをまとめたブログをまとめてみました。

よかったら読んでみてくださいませ。


「思春期の子どもたち」

「過保護なくして親離れはない」

「第2の出産」

「子どもの世界に触れてみる」

「待つこと」

「聴くこと」

「壁」になる

「セルフエスティームを育てる」

「子離れ・親離れ」

「大人自身が元気に人生を楽しむこと」

テーマ : 子供の教育
ジャンル : 学校・教育

スキンシップ?

もえもえが怖がってるって書いたときにコメントいただいて、


もえもえとこちょこちょ合戦をしたことをコメントしたのですが...




スキンシップは子どもとの距離を縮めるためにはとっても有効だと思います。




私がほかのお子さんと接するときに


最初に信頼関係を作るために...というか、


子どもと仲良くなるつかみとしてよく使うのが


「一本ばしこちょこちょ」 です。




ちょっとお手てかして~っていって...




いっぽんば~しこ~ちょこちょちょ


たたいてつ~ねって


かいだんのぼって....こちょこちょこちょ~




これでたいていの子はもう一回って手を出してきます




最低、5回はやらされるかな~最初。




ちっちゃい子は繰り返しが楽しいんですよね。




もう一回って子どもが手を出すとお母さんはたいてい


もういいでしょ?とかもう終わり。っていうんだよね。


気をつかっているんだろうけど。


大丈夫っていって、何回も繰り返す。


最初から10回くらいやるつもりで腹決めてつきあっていると


子どもに信頼してもらえるというか、仲良くなりやすい。




子どもの顔見ながら満足度を予想して、


たいてい5回目くらいにはもう次で最後って予告してから


5~6回目で、はい!終わり~って終わる。




大体このワンセット終わる頃になると仲良しになっています。




中学生にもなるとさすがに一本ばしこちょこちょはしないけど...


普通にこちょこちょ合戦は結構盛り上がりますね。


家ではたいていは女性人4人でパパがお兄ちゃんを攻撃!ですね。


もえもえも時々やられます。反応が面白いんだよね。




思いっきり動いて結構いい運動にもなるし楽しいよ~。




姉貴とおねえちゃんはもう思春期ですからね~


パパといつまでもベタベタというわけにはいかなくなってきましたが、


パパは足裏マッサージが得意なので、


疲れた~っていうときに娘たちの足の裏をマッサージしてあげてます。


それがパパとのスキンシップかな。


娘たちの方からパパ~お願い~とか言っているもんな~




たいてい交換条件にそのあとパパの肩たたきしたり、


ギュウしてもいいよっていってギュウしたりしてます。


(ギュウはパパへのごほうびかいな!!)




親子仲良しなのを見ているのは嬉しいです。


いつもそうだといいんだけどな~











怒られるのが怖い

もえもえはとっても怖がりです。

今日は朝パパと一緒に一度学校の前までいったのに、

大泣きして帰ってきました。


よく聞いてみると、宿題のプリントを忘れたので、

先生に怒られるのが怖くていけなかったとのこと。

そのプリントをさせて、もう大丈夫だよねといって、車で送っていきました。


教室までついて行くと先生が気がついて廊下まで来てくださいました。

それでも先生を見ると私の足にしがみついて、また泣きべそ。

理由を話すと先生が、大丈夫だよといって連れて行ってくれたので、

帰ってきました。

学校から帰ってくるともうけろっとして、

学校楽しかったっていってます。


本当に...こんなの4人目にして初めてですよ。


もえもえいわく、先生は怒ると怖いんだって。

じゃあ、もえもえが怒られたのかと思ったら、

自分は怒られたことは無いそうで...

ほかの子が怒られているのを見て怖くなったそうです。

前にも一度それで集金渡せなかったことありました


優しそうな女の先生なんだけどな~


もえもえは怒られることに対して、極度に怖がりです。

先日もクッションを投げて食卓の料理の上に落としてしまい、

叱られるのが怖くて、汚れたところを隠していたことがあります。


お姉ちゃんが見ていて、私に教えてくれました。

そして、もえもえにクッションのこと聞いてみたのですが、

硬直した顔をして、首を振りました。

長靴事件のときのことを話して、

嘘をついたらもっと苦しくなるし、

ほかの人を傷つけることもあることを話しました。


そして、どうして隠すのかなあ?ときいてみると

「怒られるのが怖い」との返事。

私そんなに怖い!?ってちょっとショックだったんだけど...

もえもえは怒られることに対して、すごく恐怖があるようです。


実は、私は子どもが小さいときはあまりにもいうことを聞かないと

ガミガミママに変身してこわ~い顔で怖い声で怒ってきました。

今までガミガミママに変身すると上の3人は泣いて謝ったのですが...

もえもえは逆に攻撃してくる子でした。

初めて反撃されてすごいショックでした。


なんて気が強い子だろう...と思っていましたが...

最近のもえもえの動向を見て、

あれは、気が強いとかじゃ無くて、

怖すぎて、必死で向かってきていたんじゃないか...

と思うようになりました。

実は兄弟で一番の怖がりなんじゃないかと。


先生が怖いのも...もしかしたらガミガミママのせい?


いつもはママと仲良しでラブラブなんだけどな~

ガミガミママにももうずいぶん変身してないんだけどな~


あまりにも怒られることに対して怖がるので...

なんか気になってしまいます。

長靴事件のときのあやまりに来てくれたお友達も

怒られるのすごく怖がってたんだよね~

最近の子どもってそういう傾向あるとか?

同じクラスの子だけど、先生が何かいたことが引っかかっているとか?

う~~ん。どうしたらいいんだろう...?


失敗しても...正直に謝って、

「よかった!」 という体験を重ねていくしかないのかなあ?

イカ!!

アメーバピグ スナップショット

娘がさっきがんばってイカの写真を取りました。
赤かったのが白に戻る微妙な色ですね~

私のピグは顔半分無残に切れています(;^_^A

F1

夕べ、寝るときにふとTVを見たらF1ドイツグランプリやってました。


ついつい...最後まで見てしまいました。



昨日は鈴鹿ではフォーミュラ日本のレースがあったみたいで、

小学校から希望者はご招待みたいなプリント来ていました。


7月末からは8耐の季節です!

ゴールの頃はもう暗くなっているので、

バイクがみんなライトつけてゴール決めるところ...結構感動します。

姉貴はバイトでなんか食べ物売るらしいです。


そして...


10月は...


ついに...


鈴鹿にF1が戻ってきます!!


私はすごく自動車好きとかいうわけじゃないし、

F1だって、前々から見てたわけじゃないんだけど...


鈴鹿に来て、10月頭はF1っていうのが当たり前で...


音は聞こえてくるし...

F1ファンの人は泊まりに来るし...


知らないうちにファンになっていたのかもしれない。


F1が富士スピードウェイに行っちゃっている間なんかすごく寂しかったもん。


おかえり!!F1~っていう気持ちです。



私だけじゃなく鈴鹿の人結構そう思っていると思います。


F1ファンの皆様!

おかえりなさい!!


鈴鹿は皆さんを歓迎しますよ~~!!


もうチケット発売になりましたよね~


今年は誰か泊まりに来るかな~?

大人にできること その7

思春期の子のために大人のできること


ついに最後の7番目です。




大人自身が元気に、人生を楽しむこと!





大人が自分の世界を持っていて、


人生を楽しんでいる姿を見せること!


それによって子どもが大人になることへの不安を少なくすることができます。





そして、大人がしっかりストレスマネジメントをしていること。


大人が子どもの自立で空の巣症候群にならないようにって言っていました。





そこで調べましたWikiさんの出番です。





空の巣症候群(からのすしょうこうぐん、empty-nest syndrome)は、40代から50代の女性によく見られる抑うつ症状
。子育てが終わり、子どもが家を巣立っていったあたりから出てくる事が多いので、こう呼ばれる。燃え尽き症候群
五月病
などとも似通ったもの。子どもが自立し、夫は仕事で忙しく、構ってくれず、夫婦生活もないに等しくなり、涙もろくなり、夫の定年が近いというと、退職、即離婚
といった方に展開していく事もある。





大人が脱力感で無気力になってしまわないように、


ストレスは少しずつ発散していくことが大切だそうです。


ダムが決壊するまで溜め込まずに、


少しずつ放水していく方法を見つけてくださいといっていました。








怖いですね~空の巣症候群。


あんまり子育てだけに没頭して、子どもがすべて~ってなっちゃうと


きっとこんな風になっちゃうのかも。


子育てのほかにもささやかでいいから自分の世界、


自分の楽しみを持ってくださいって言ってたけど...





私の世界って何かな~


趣味はいっぱいある。


結構好きなこともしてる。


ブログもお仕事も楽しいし...





パパはライブやっているときとか本当に楽しそうで、


すごいうらやましいな~って思う。


子どもたちもそう思っているみたい。


ライブ前に一生懸命練習している姿もいい見本になっていると思う。





私は...子育てより楽しいことは今のところまだないかも。


子どもたちの笑顔が見れるのが何より楽しみなんだよな~


音楽も好きだし、バンド演奏とかすごく楽しいけど、


家族が一緒じゃないとつまんないんだよね。


もえもえの大好きギュウ~がなくなったらと思うと


寂しくて寂しくて...


きっとたえられないよ~しょぼん





...と思っていたのですが、


ぺこママさんにコメントもらって、お返事書いていたときに


ふっと心に湧いてきたんですよね。


「今すぐはなれるわけじゃない。


子どもが自立するまでに自分も成長していけばいいんだ!」 って...





もえもえはまだ小学1年生。


中学になるまでだってまだ6年あるもの。


その間にもえもえと一緒に私も成長していけばいいんだって思いました。





今のもえもえとラブラブなこの幸せを大事にしながら、


パパとの時間も大事にして、


二人になるときの準備もしていきたいと思います。




そのときまでにはきっと姉貴もおねえちゃんもおにいちゃんも自立して、


その度に少しずつ私も子どもが自立して行く寂しさにもなれていけるかも。




急がなくても、あせらなくてもいいかなって思えました。




大人っていいな、大人って楽しそうって思ってもらえるような、


元気な大人でいたいです。


愚痴ばっかりじゃなく、楽しい笑顔で子どもと接していたいです!


今のこの幸せな子どもたちと過ごせる貴重な時間を


思いっきり楽しみたいです!!

大人にできること その6

思春期の子どものために大人のできること。その6は




子離れ・親離れ





子どもとの間に境界ができ、適当な距離をおけるようになる。


それが子離れ、親離れです。


離れていくとき、引き止めたくなる気持ちを抑えてください。


寂しい気持ち、孤独感...いろいろ出てくると思いますが、


親子で閉じてしまわないでほかの人に相談したりして、


二人だけで抱え込まないようにしてください。








自立していくためには親離れは必要なんだよね。


寂しいけど、いつかはそれぞれ自立して行ってもらわないと困るわけだし...


お兄ちゃんが離れて行っちゃうのとか考えると泣きそうになるな~


もえもえが離れていくときなんて想像できない~





しかし、ここで先生はあえて先に子離れと書いていることに注目したね。





子どもが自立しようとがんばっているときに、


親が離れたくないからってそれ邪魔するようじゃあダメなんだよね。


まず親がちゃんと子離れして、子どもの親離れを助けてあげたいよね。





そのためには親がしっかりしなくちゃ!!


まず親がしっかり自立していないとだめだよね。


親の方が子どもに依存しているような状態じゃ子どもの自立の妨げになってしまう。





愛しているのと、依存しているのは違うよね。


でも子育てが人生のすべてみたいになってしまっているお母さんも時々いるよな~

(私も危ないかな?)


そこでお父さんの登場だよね。


二人ではじまった家族。子どもが巣立っていって、また二人に戻るだけ。


パパと二人の生活を楽しみにできるようになれば...


親離れなんて怖くないよね!!







子どもが自立していったって、いなくなるわけじゃないもんね。


お互い一個の人間としてもっと尊重しあって対等に話せるような


新しい関係を築いていけばいいんだよ!





姉貴(高2)とはちょっとそうなりつつあるかな。


いい相談相手になって来ました。


叱られることも多くなってきたけどね。


もう親に管理されるのは嫌がるよ~


すねかじっている間は我慢しなさいって言ってあるけどね。


海や川

海や川で泳いだことがない子どもも
平成10年は9.8%だったのが平成17年では26.0%に増えています。
4人に1人は海や川で泳いだことないってことですよね。

みんな泳ぐならプールなのかな?
波のプールとか流れるプールとか...
いろんな楽しいプールができてますからね~
ウォータースライダーとかも楽しいもんね。

私は三重だから...
長島スパランドのプールとか、鈴鹿サーキットのプールとか...
確かに泳ぎに行くって行ったらプールっていう方が多いかもしれない。

海や川は足をばしゃばしゃやるくらいかな?

でも...プールに魚はいませんからね~

沖縄の海でゴーグルつけてもぐって、
かわいいお魚たちが目の前を泳いでいるのって...
やっぱりなんともいえない...楽しいですよ!!
波や潮の流れの怖さもしっかり教わるしね。

川で泳ぐと...すごく冷たいんだよね!
頭を出すとアブが飛んできたりして...
払うためにまたもぐったり。

あ~楽しかったな~子どもの頃。

三重には川をせき止めてプールのようにしてあるところがあります。
夏にはたくさんの子どもたちが泳ぎに来ています。
自然の中で泳ぐって、やっぱりいいですよ~

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大人にできること その5

思春期の子どもに大人のしてあげられること5番目は




「セルフエスティームを育てる」





まず...セルフエスティームって何?ということですが、


self-esteem =自尊心 


Wikipedia で調べたところ...


自尊心(じそんしん)は自尊感情(じそんかんじょう)とも言い、自己の存在や在り様を尊重する(大切に思う)感情
のこと。 心理学
上の重要な研究対象である。


多くの研究者によって自己肯定感は人格
形成や情緒の安定のために重要であると考えられており、自尊心はそのためには必要な感情であるとも言える。特に主体性
自信
の形成においては、自尊心のない者は、自身を信用
することができないため、自分自身の能力
にすら懐疑的となってしまい、何もなすことができない。


とありました。


講演のときは、自己効力感、自己有能感、自尊心といっていました。


思春期を乗り切るためにはこのセルフエスティームが一定レベル必要になるとのことでした。


そのために大切なのはほめること。励ますこと。


結果だけではなくプロセスを認めてあげること。...だそうです。


自尊心は感謝される経験を積み重ねていくことで育つ。...とおっしゃってました。






...要するに、自分は価値のある大切な存在だと感じさせるってことだよね。


いつも叱られて否定されていたら自信がもてなくなって、


情緒不安定になったり、健全な人格形成ができないってこと。


そりゃあそうだろうなあ。


でも...気をつけないとやっちゃってるかも。


できていないところばかり目に付いて...


叱るまでいかないにしても、


できてないとこばかり指摘しちゃってるってことあるんじゃないかな~


それに比べてどのくらいほめてあげてるかっていうと...


あ~~~叫び


ほめた記憶よりできてないとこ指摘してることの方が断然多い気がする~


試験だって、結果見て、そのプロセスを認めてるか~~?


感謝されたという経験を積み重ねさせると育つんだよね。


何か仕事頼んで...


やってくれたら、あら捜ししないで、まず笑顔でありがとう!!


子どものいいとこ探し、やってみようかな!!











おまけです。


前に学んだんだけど、


プライドっていうのは英語だと高慢っていう意味になって、


自尊心とは違うんだよね。


どっちかというと悪いイメージが強い...


キリスト教では7つの大罪の一つだからね。


日本でプライドって言うとどっちかというと


自尊心っていう意味の方が近い気がする。


確か高校のときは「誇り」って訳した気がするけど...





自分を大切に思える気持ち、自分に自信を持つこと。


それは英語ではセルフエスティームなんだなって今回学びました。


大人にできること その4

思春期の子どもたちのために大人のできること...その4は




「壁」 になる





「ここから先は絶対にダメ!」というラインを大人が示してあげる。


どんなに反抗して、対決しても、譲らないラインをしっかり大人が持つことが大切だそうです。




そのためには、ただやみくもに禁止するのではなく、


子どもと一緒に我が家のルールを決めることがいいそうです。


そして、ダメなものはダメとしっかり伝えること。






我が家のルール。




帰ってきたら手を洗ってグジュグジュペ!


働かざるもの食うべからず!(家事の分担をこなすこと)


出かけるときは帰る時間と場所をきちんと伝えること!


ゲームはお勉強してから!


(1人1日30分ためて使ってもいいし、ほかの子から譲ってもらうことも可)


ネットはリビングで、遅くとも0時まで。+時々親がチェックするのを認めること!


携帯は無料通話から出た分は自分で払うこと!


毎週1回家族そろって時間を過ごす。(家庭の夕べと呼んでいます)


お小遣い帳をきちんとつけないとお小遣いはもらえません。


1万円以上のものを買うときは家族会議にかけること。




こんなところかな~


携帯に関しては購入するときにパパと娘の間で細かい約束を書いた契約書を交わしています。




いろいろもめることもあるけど、そのときは家族会議を開いて改定していってます。






服装や性教育についても結構はっきり伝えているかな。






思うのは、約束守れなかったからといって、


なんでも禁止にしてしまってもうまくいかないってこと。


反発するだけで、だんだん何も言うこと聞かなくなる。




大人がしっかり約束守って見せることで、


子どもにも約束守るように要求できると思う。




子どもにしてあげると約束したことは、精一杯守る。


守れなかったときは素直に謝る。


約束守るために精一杯の努力してるのをしっかり見せる。




あとは、好奇心の怖さを伝えることかな?


人間ってちょっとだけ...ていうのに弱いんだよね。


これくらいならいいだろうってちょっとだけのぞいてみる。


そうすると次はもうちょっと先まで見たくなる。


そうやってちょっとだけもう少しだけ...といっているうちに


どっぷりとはまってしまうんですよ。


その怖さを話して、


だから最初から少しも見ないほうがいいんだって伝えています。


なかなか難しいんですけどね。




なんか話がずれちゃったかな?




大人がしっかりと子どもに安全圏を教えて守ってあげるっとことですよね?




どの辺にその壁を立てるのかが難しいとこですけど...


狭くしすぎると窮屈で飛び出すだろうし、


広くしすぎると誘惑が大きくなっていきますものね~




我が家の場合、まず私と主人で調整しなくちゃかな。


パパはけっこう厳しいんですよね~


「やるべきことやれてないのに好きなことする資格はない!」 って。


それはそうなんだけど...


だからって何でもかんでも禁止したら、隠れてやるようになっちゃう気がして...




主人が内壁私が外壁っていう状況もそれはそれでいいのかな...?







大人のできること その3

思春期の子どもたちのために大人のできることその4は




「聴くこと」





「聞く」 でも「訊く」でもなく「聴く」こと。





聞く...耳に入れる=なんとなく聞いている。聞き流している可能性も高いよね。


訊く...尋問する問詰める。=子ども主体ではなく大人主体。


      大人の聞きたいことを言わせている感じ?





では、「聴く」とは...?





相手の出す信号をしっかりと受け止めること。...だそうです。





耳をすまして、傾聴する。


言葉の表面だけでなくその裏にある心のサインをしっかり受け止める。





そのためには耳だけじゃなくて5感全部を使ってしっかり情報を集める必要があります。





子どもの表情、しぐさ、最近の態度、持ち物、周りの友人、


いろんなものにアンテナ立てて、今子どもの出しているシグナルを受け止める。





タイミングもすごく大切ですよね~





あと...まさかとは思いますが、手首に傷がないか...チェックしてくださいね。


最近リストカットする子増えていますから...


親が気がついていないケースも多いようです。





あと持ち物にいたずらがきされて来たりしていたら、それも要注意。





家のお姉ちゃんはブラウスの背中に鉛筆でいろいろかかれてきて...


仲良くてふざけて書いているんだろうけど、


授業中にかかれるらしく嫌がっていました。




ある日、突然自分でブラウス洗うから...


なんかすごくいやなことかかれたのかと思って、すごく心配になって...


帰ってくるまでドキドキして...


帰ってきたおねえちゃんを買い物に誘い出してきいてみたら、


着るのがなくなったから洗っただけ...って。




本音なのかどうか、もう5感フル活用して探ったけど...


どうも本当になんでもなかったみたい。




「そんなに心配しなくても、つらいときはちゃんと話すから!」




...って、しっかり見透かされてました。


まだまだ修行足りませんね。




実はパパもすごく心配して、


相手の家に怒鳴り込んでやる~っていうのとめるの大変だったんだよ~




過敏になりすぎるのもよくないですよね (;^_^A




でも大事なサインは見逃したくないから...




ちなみに入学説明会のとき、生活指導の先生が、




「女の子はだんだんスカート短くなってきたら注意。




逆に男の子はだんだんズボン下がってきますから...




パンツ見え出したらかなり注意です」




...って言っていました。


     


参考にしてくださいませ。

プロフィール

ももりんご

Author:ももりんご
4人の子供のママです。
大学生二人高校生小学生それぞれ一人づつに成長しました~
みんなForceClub(フォルスクラブ)のe-ラーニング学習システムで楽しくお勉強していますよ~。
気に入っちゃたのでForceClub(フォルスクラブ)の取次店もしています。
Forceで教育が変わる!と信じてます。
そんな私の日常を書いていこうと思います。

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