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お腹の風邪がぁ~~

もえママです。

もえもえがね~毎朝学校行くの嫌がって、なんか調子悪いな~って思っていたら...

お腹がピ~になっちゃった。

病院に行ったら、お腹の風邪ですね~って。

「経口感染するから、気をつけて~」

嫌な予感...

まさかの悪夢のスパイラルにはまりたくないよ~

「出席停止になるかもしれないから、学校から証明書の紙もらってきて。

証明してあげるから。」

え~!?

お腹の風邪でも出席停止になるの?

とりあえず学校に電話。

もえもえは、学校が休めるってわかったとたんにご機嫌。

お腹を冷やすと痛くなるので、暖かくして、本を読んだり勉強したり、TVを見たり...

翌日、私と姉貴がピ~。

長男は翌日も私立高校の受験。

うつさないように、みんなで外食。

それなのに...

翌日の夜から、お兄ちゃんもピ~

無事なのは、パパとおねえちゃんだけ。

私と姉貴は自力で復活!!

もえもえとおにいちゃんは、薬飲んでも、まだ苦しんでます。

学校には暖房がないからね~

冷えると痛くなるので、まだ学校に行くのはきついかな~?

お兄ちゃんの第一志望の受験までには、すっかり治さないと~~!!

お兄ちゃんともえもえは、学校いけないので、家でお勉強。

おかげで、今月のフォルスクラブのコインは、二人とも300枚貯まりました~

競争していたおかげで、私も300枚達成!

今月は100円の図書カードが3枚もらえるな~

夜になって、長女と、次女まで、最後の頑張りを始めました...

間に合うかしら?

もし、間に合ったら、今月は1000円の図書カードが5枚!?

すご~い!

これでもし、本当にVitaが当たっちゃったら、すごすぎだよね~








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新年からハラハラしたフェリー乗船 3

フェリーに乗ろうと出発!

ところがエンジンがかからない!

ロードサービスのおじさんんおおかげで、なんとかエンジンはかかったものの、14時25分!

フェリーの出発は15時!

フェリーのHPには、出港90分前までには手続きを済ませてくださいって書いてある。

でもね、なんどもこのフェリー使っていて、だいたい30分前までに行けば、乗船手続きの列の最後の方で、あんまり並ばないで乗れるから、いつも40分くらい前に行くようにしてたんだよね。

でも、今回名古屋から乗船するとき、ギリギリになっちゃって、30分前に到着。

それでも、まだなんとか、乗船手続きの列の最後に間に合った。

でも、そういうギリギリじゃ、心臓に悪いので、今日は早めにって準備していたのに…

フェリーの事務局に電話する。

「今、ロードサービスが来て、エンジンかかりました。間に合わないかもしれませんが、とりあえず、そちらに向かってみます。」

「了解しました。なん分くらいかかりますか?」

「長町から高速に乗って向かいます。早ければ30分で行けると思うのですが…」

「わかりました。お気をつけてお越しください。」

さあ、いそいで出発!

そのとき心に囁く声が…

「ギリギリだから、すぐ飛び乗れるように準備しなさい。。。」

え?

車の中を見ると子供が二人足りない。

見送りに来る妹の車に乗っている。

車を飛び降りると、妹の車に行って、叫ぶ。

「もう、ギリギリだから、車のまま乗り込めるように、こっちの車に乗って!」

そして、妹の車の先導で、出発!

山田インターから高速に乗って、車を飛ばした。

高速はそんなに混んでいなかったので、14時45分に仙台港北インターに到着。

でもね、いつもここから迷うんだよね。

今日は迷っている暇はない。

助手席の姉貴にフェリーの事務所に電話をかけて道を聞いてもらった。

「今、仙台港北を出たところです。どういけば一番早いですか?」

「インターを出た信号を右に行ってください」

「右ですか?表示は仙台港は左となっていますが…」

「大丈夫、右です。このままナビしますから、指示に従ってください」

先に出た妹は左に行った。

私たちは電話の指示に従い右へ。

「次の信号を右へ」

「分かりました」

「曲がるとセブンイレブンが見えます。見えますか?」

「信号にかかってまだ曲がれていません」

「じゃあ、今のうちに乗船手続き完了しますので、カード番号を教えてください」

「はい。」


「今、曲がりました。セブンイレブン見えます!」

「そこはそのまま、まっすぐ行って、その先の線路をわたってください」

「線路渡りました。」

「その先を行くと船が見えてくると思うのですが、突き当たりを右に行ってください」

「船見えました!右に…信号にかかりました」

「もう大丈夫、おちついて。係員が立っていますので、チケットを受け取って乗船してください」


お姉ちゃんの電話に妹から電話が入りました。

「渋滞していて、間に合いそうにない。そっちは?」

「なんとか間に合いそう!」

「よかった。気をつけてね」

あ~。全員こっちに乗せておいてよかった!!

信号が変わって右折。

フェリー埠頭に入っていくと、係の方が、私たちのチケットを手に待っていてくれた。


「大丈夫、焦らないで、この先にも係員がいるから、その指示に従って乗船してください。」

時計を見ると14時55分。

左に旋回して、船尾から乗船。

はぁ~~乗れたぁ~~~!!


一気に体の力が抜けました。

「お母さん、ちゃんと客室までいかないと!」

そうだね。

みんなで、船に持っていく荷物を持って、車に残すミシェルを温かいように、毛布でくるんでいると、船の扉が上がった。

ほんと、ぎりぎり!!

エレベータにいた係の方にもお礼を言いながら乗船。

1等の客室に入って、すぐ横になってしまいました。

もう、本当に、疲れた~~~!!

精神的にかなりきましたね~

長男が一言。。。

「俺ら、ブラックリストに載ってるんじゃねぇ?」


太平洋フェリーのみなさん。

お手数かけて申し訳ありませんでした。

それなのに、親切に、本当に親身になって、対応してくださって、ありがとうございました!!







新年からハラハラしたフェリー乗船 2

新年に、仙台からフェリーで帰宅しようとしたら、エンジンがかからない!

エンジンルームを見てみると、オイルがほとんど無くなっていた。

ロードサービスに電話してきてもらうことにしたけど、ロードサービスではバッテリー上がり以上の処置はレッカー移動になるって言われて…

フェリーの出発は15時。

ロードサービスに電話したのは13時頃。

50分でくるって言ったけど、それから、作業して…間に合うのか?

自宅から、フェリー埠頭までは、高速使ってどんなに飛ばしても30分以上かかる。


今からキャンセルしても、当日だから、ほとんど戻ってこないよね…

それなら、わずかな確率でも、間に合うことにかける!

フェリーの事務所に電話して、事情を説明。

「了解しました。14時15分になったら、もう一度お電話で状況を教えてください」

そうだね。その頃には、ロードサービスも来て、状況がわかるはず。

エンジンがかかっても、乗船するにはかなり厳しい状況。


ロードサービスが来るまでに、何か出来ることはないのか?

バッテリーが上がっているなら、妹の車とつないでエンジンかければかかるかも?

ところが、実家にあったバッテリーをつなぐコードはボロボロ。

鉄の部分が腐食している。

これじゃあ、危なくて使えない。


「おかあさん、アクセルを全開に踏んでからスターター回すといいらしいよ」

姉貴がアイフォン片手にやってきた。

「そうなの?」

「うん。ツイッターでつぶやいたら、みんなが心配して色々教えてくれてるの。」

アイフォンを覗くと、確かにたくさんの書き込みが…

「みんな心配してくれてるんだ。ありがたいね。」

早速試してみたけど、カチカチいうだけ。

やっぱりバッテリーをつないでみるか…

でも、あのコードじゃ危ないよな…

あれ?うちの車にもコードあったはず!?

荷物がいっぱい積んである後ろのシートの下を探ると…

あった!!

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電源をつなぐコードがありました!

じゃあ、早速これをつないで試してみよう!

…と思ったら、ロードサービスの車が到着!


事情を話すと、早速オイルをチェック。

「確かに、これはかなり少ないですね。」

そして、バッテリーをチェック。

「バッテリー上がってますね。エンジンがかからないのは、そのせいでしょう」

コードをつないでエンジンをかけると…

かかった!!

エンジンがかかりました。

やった~~!!

大喜びでお礼を言うと、

「でも、このままでは、オイルがなくなって、エンジン焼き切れてしまいますよ。

オイル入れておきましょう」

父の買いおきの、古いオイルをチェック。

「これなら大丈夫でしょう。」

黒いキャップをひねってそこからオイルを入れてくれました。

ここからオイル入れるのか~

もう8年も乗っているのに、初めて知った。

「帰ったら、ちゃんと整備してくださいね」

そう言って、ロードサービスのおじさんは帰って行きました。

オイル入れるのはサービスだって。

よかった~。

「お母さん、もうとっくに2時15分過ぎてるよ!!」

なんと、14時25分!!

フェリー出発まで30分ちょっとしかない!

はたして、間に合うのか!?


つづく





新年からハラハラしたフェリー乗船 1

もえママです。

新年あけましておめでとうございます☆

今年もよろしくお願いいたします。


年末年始は、仙台の実家に行っていました。

行き帰りは、太平洋フェリーでした。

フェリーだと、高速の渋滞もないし、新幹線のような混雑もなし。

車で乗り込んで、部屋でくつろいで、お風呂に入ったり、映画を見たりしているうちに着いちゃうんですよ。

車で行くので、猫のミシェルも連れて行けるし、一度味をしめたらやめられません。

ところが…今回は、乗船できないんじゃないかって、もう、ハラハラしちゃいました!


まず、行きに名古屋から乗船するとき、パパの仕事が終わってから出発だったので、時間ギリギリ。

それなのに、ガソリン給油忘れていて、年末でスタンドがすごく混んでいて、さらにギリギリに!

車の中で、みんなで間に合うように祈りながら走って行きました。

おかげで、なんとか30分前には到着して、無事乗船できました。


帰りは、そんな思いしないように、1時間余裕を持って出発!

…しようとしたのですが…

エンジンがかからない!!!


うちの車は、寒冷地仕様車じゃないからね~

エンジンかかりにくいのかな?

何度か挑戦しているうちに、カチカチいって、セルも回らなくなちゃった。

焦って、JAWS(ロードサービス)に電話。

「50分ほどで到着します」

50分…

ギリギリ?いや、作業時間考えたら、もう間に合わない!?

なんとか間に合わせたくて、自分でエンジンを見てみる。

…と言っても、車全然詳しくないんだよね。

わかるのは、バッテリーと、冷却水とオイルのチェックくらい。

オイルをチェックしてみると…

全然ない!?

下から5ミリくらいしかないの。

これはオイルを追加しなくちゃ!?

妹に、オイルを買ってきて欲しいと頼むと、父が生前に買ったと思われるオイルの缶が。

まだ3分の2くらい入っている。

でも…

オイルってどこからいれるの!?


先に帰宅しているパパに電話する。

「オイルってどこからいれるの!?」

「え!?俺も自分で入れたことないから、電話で聞かれてもわからないよ。」

そうだよね~

ロードサービスに電話して事情を話すと、

「こちらとしては、バッテリー上がりには対処できますが、それ以上はレッカー移動しての対応になります」

ええ~!!それじゃあ、間に合わないじゃん!!

真っ青になったのでした。

つづく



プロフィール

ももりんご

Author:ももりんご
4人の子供のママです。
大学生二人高校生小学生それぞれ一人づつに成長しました~
みんなForceClub(フォルスクラブ)のe-ラーニング学習システムで楽しくお勉強していますよ~。
気に入っちゃたのでForceClub(フォルスクラブ)の取次店もしています。
Forceで教育が変わる!と信じてます。
そんな私の日常を書いていこうと思います。

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